浄化槽のことなら、申請から保守点検まで安心してお任せ下さい|愛媛県松山市

Q&A

あなたの?をズバっと解決

Q1:保守点検はしないといけないの?

浄化槽は微生物の働きを利用して汚水を処理する装置です。
微生物が活動しやすい環境を保つように維持管理することが必要です。浄化槽法では、「保守点検」「清掃」「法定検査」を義務付けています。Q1

Q2:点検ってどんなことしているの?

・浄化槽の機能の診断(水素イオン濃度・透視度など)
・ポンプ・モーター等の点検・整備
・消毒剤の補充、等です。Q2

Q3:浄化槽の清掃は、どのくらいですればいいの?

清掃「汚泥の抜き取り」は1年に1回です。※全パッキ方式は最大9ヶ月です。Q3

Q4:きちんと点検しているのに法定調査を受けないといけないの?

Q4法定検査は知事の指定する検査期間が浄化槽の放流水質の検査や維持管理の状況等について公正中立な立場から検査を行います。
年一回受けることが義務つけられています。

Q5:トイレがつまったんですけど・・・

Q5トイレがつまったときは、一度このラバーカップで試してみて下さい。
ホームセンターで売られています。

Q6:ブロワーの故障の見分け方は?

ブロワーの音がやけに高いとか、さわっても振動しないとか・・・。故障のおそれがありますので、ご連絡下さい。Q6

TEL 089-965-1888

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